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新着旅行記

Let'go♪旭山動物園

2008年11月24日、11:05:25 | kathaGo to full article
暑〜い南の島の次は寒〜い北海道へ、ひとッ飛びヽ(・∀・)ノ゜+.゜☆ 行ってみたかったんだよね、旭山動物園!しかも北海道は、高校の修学旅行以来の上陸!めちゃめちゃひっさしぶりだな〜♪ 今回は動物園をメインに、札幌の街もぶらついてきました。 しかーし、寒さについてちょっと甘く考えた・・・。この時期もう夜は氷点下。昼も太陽が出ていないとかなり寒いのね。雪も結構降って…

世界のお茶の祭典 Le Grand Marché des Thés

2008年11月24日、11:05:19 | すずめGo to full article
何年か前からこのイベントの存在は知ってたが幕張など会場が遠かったので・・・やっと近くで開催されたので念願!! イベントに入るには事前に入場の時間を予約するが、気がついたときはちょうど良い時間もなく2日目の12:00。フリーで入ることはできず入場券をあらかじめ入手しないと入れない!が入場制限があるので待ち時間が生じるらしい。 試飲は楽しいが人が凄い!! でもこのようなイベントは…

そしてまた1年振りの沖縄本島(3日目)

2008年11月24日、11:04:51 | TMAX-500Go to full article
とうとう最終日。何時もなら中部、北部へ移動しますが、本日最終日は南部へと移動。平和祈念公園、ひめゆりの塔や南部戦跡はお決まりなので、今回は敢えて行かず違う発見をしに行きます。…

あっという間のオーストラリア(ケアンズ〜ゴールドコースト)

2008年11月24日、11:04:45 | koro1Go to full article
お気に入りのケアンズと今回初めてのゴールドコーストの旅。オーストラリアとくれば「コアラ抱っこ」は必須。プラス今回のお目当ては「イルカと泳ぐぞ」。時差なし、乗り継ぎなし、の楽ちん旅行でしかも食べ物は美味しい、自然はきれい、動物はかわいい、人は陽気…言うことなしですな。…

円仁の、山東での巡礼の日々を辿る

2008年11月24日、11:04:26 | 彷徨人Go to full article
           石段に おのが影追う 登山杖   “泰山鳴動して鼠一匹“という諺は,子供の時から、なんとなく知っていた。その泰山と言う山が、山東省のほぼ中央、孔子の故郷曲阜のとなりの泰安と言う町に所在すると言うことや、泰山が中国五岳の一つの東岳であり、古来始皇帝、後漢の光武帝、唐の玄宗、清の康熙帝などがこの山に登り,封禅の儀式を行ったところだと言うことは、中国に旅するようになって知っ…

高尾山、陣馬山ハイキング

2008年11月24日、11:04:06 | turbo_powerGo to full article
土曜日は、高尾山〜陣馬山へハイキングしてみましたー。このコースは、紅葉のガイドにも載っていて、以前から気になっていたので、挑戦してみました。 観光ガイドに載っているのは、高尾山はケーブルカー、陣馬は、陣馬高原下からのバスが紹介されています。 確かにこれなら楽なんですが、でもこれでは満足できないので、自分の足で歩きます。 行程:京王線高尾山登山口〜稲荷山コースで…

城下町・津山市ーーーその2(歴史的遺跡等)・作成中

2008年11月24日、11:03:07 | Deep BlueGo to full article
津山市内の散策・津山城跡(鶴山公園)・衆楽園・徳守神社・本源寺・イナバ化粧品店…

新宿御苑の菊花壇-2 伊勢・嵯峨・江戸系など ☆各地で発展した多様な技!

2008年11月24日、11:03:02 | マキタン2Go to full article
 新宿御苑の秋の花といえば、日本庭園を彩る皇室ゆかりの菊花壇展。 毎年11月1日から15日まで、日本庭園にて開催するとのこと。 年に一度の晴れ舞台。菊花の艶やかな競演がおりなす、伝統美の世界です。新宿御苑で風情あふれる菊のお花見を楽しみました。 新宿御苑のことは・・http://www.env.go.jp/garden/shinjukugyoen/ 観菊会の歴史 (公式ホームページよ…

駆け足のポレチュ・・・エウフラシウス聖堂へ。。。

2008年11月24日、11:02:57 | おでぶねこGo to full article
ロヴィーニ滞在2日目。今日はバスに乗ってポレチュの町へ。世界遺産でもある、ビザンツ様式の教会、エウフラシウス教会へ向いました。 メンテ中。。。…

道元の、宋での只管打坐 の日々を辿る

2008年11月24日、11:02:01 | 彷徨人Go to full article
        一人行く 旅の中空 蜀葵(からあおい)    夜の徒然に,立松和平著『道元禅師』上下2巻を読み終わるや、当然の如く、早速道元の入宋を辿らねばという思いに駆られ、新たな“わが中国の旅”の準備が始まった。   24歳の道元禅師が、師事していた建仁寺の明全和尚と一緒に、博多津より中国明州慶元府(現在の浙江省寧波市)を目指し、日本の商船で旅立ったのは、1223年3月下旬の…
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